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競馬はロマンだ!
いよいよダビつく4の発売も来週にせまったことだし、
ここは景気づけに当てたいものであります。
去年はタップダンスシチーの単勝があたって、まあまあってとこでしたな。
おそらく、春の時点で今年のジャパンカップ出走馬を想定していたら、
キングカメハメハを筆頭に、タップダンスシチー、ネオユニヴァース、ザッツザプレンティ、
リンカーン、シルクフェイマスといったところ。
そして、ゼンノロブロイだけが残ったわけですが、ロブロイにしても
天皇賞で「実はこの馬2000Mが最適」と言われたのに、
勝ったから2400もOKというのは、いかがなものですかね。
ウォーサン、パワーズコートあたりが大将格の外国馬も、
ジョハーやイズリントンのいた昨年と比べると大きくみおとりしますな。
というわけで、菊花賞上位組で問題ないでしょ。
ネオユニヴァースやザッツザプレンティでも勝負になったんだから。
フランス牝馬のリュヌドールもおまけで、あえて古馬から1頭となると、ウォーサンかな。
上位5頭の三連単BOXに
コスモバルク・デルタブルースから馬単各4点流し。
(どうもデルタブルース頭だと高配当になりそうな予感)
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